『題詠blog』参加。 日記・雑記も兼ねてます。

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題詠 061~065
この辺り、かなり止まってました。。。
戸惑っている様子を自選漏れよりごらんください。


061:論
『論語よりあなたの言葉を信じたい誤句だらけでも届く想いを』
『ありふれた論評なんか要らないと拒んで明日の師となる人よ』
『論文に僅かばかりの我を込めて正しき道をと教授が諭す』

062:乾杯
『乾杯で総てを一気に飲み干して明日の天気を晴と占う』
『乾杯は干してしまうが礼儀だと飲めない酒を手に持つあいつ

  「乾杯」と言えば、長淵剛の歌しか出てこなかったなぁ・・・

063:浜
『砂浜に残った足跡波風にさらわれてそれも人生の様』
『浜千鳥歌わぬままに果てるのか右手に残るタクトの悲しみ


『浜松町辺りでやっと決心し・・・今日のディナーは私好みで』
『浜松町辺りでやっと決心し・・・終わりのシナリオ旅路の前に』
  ↑ 上の句は投稿歌と同じものです。

064:ピアノ
『幼子の奏でるピアノの旋律に呼応している母の琴線』
 見えぬだけ天に繋がるピアノ線・・・ん~~~後が続かない・・・ 

065:大阪
『大阪の風に吹かれて猶予年故郷遥か遠くにありて』
『故郷は大阪からは程遠く賑わう様も縁遠いまま』
 大阪にはあまり縁がないもんで・・・(たこやき・大阪弁・商人・・・ダメだ)
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